あなたの写真が本になる

大切な記念日・日々の記録を
残すならPhotoback

花嫁さま限定ページ

おしゃれなフォトブックへの
こだわり

  1. 高品質でおしゃれな仕上がりになる秘密 フォトブック・アルバムへのこだわり

    高品質でおしゃれな
    仕上がりになる秘密

    Photobackは2004年のサービス開始当初から、上質で落ち着いた「マット用紙」を採用。様々なテストをクリアした写真や文字が映える書籍用紙だけを使用し、高品質で味わいのあるおしゃれな仕上がりのフォトブックになるようこだわっています。

  2. 豊富な種類のテンプレートで誰でもかんたんおしゃれに フォトブック・アルバムが作成できます

    豊富な種類のテンプレートで
    誰でもかんたんおしゃれに

    直感的に操作できる編集画面を採用しているので、はじめての方でもかんたんに写真を配置することができます。デザイナーがミリ単位で計算したテンプレートを使用し、好きな写真をえらんで配置をするだけでおしゃれなフォトブックになるよう設計されています。

  3. 思い出がずっと残る安心感を無期限でフォトブック・アルバム作品を保管

    思い出がずっと残る安心感を
    無期限で作品を保管

    Photobackでは、一度ご注文いただいたデータは全て無期限で保管されます。未曾有の大震災により、アルバムや写真のデータが全てなくなってしまったという声をうけ誕生。万が一お手持ちのフォトブックを紛失・破損してしまった場合もいつでも再注文が可能です。

  1. さっそくつくる

プロにも選ばれる
7種類のフォトブック・アルバム

  • Photoback フォトブック アルバム FOLIO

    7,986円〜11,374円(税込)

  • Photoback フォトブック アルバム ROUGH

    1,936円〜4,356円(税込)

  • Photoback フォトブック アルバム POCKET

    1,210円〜2,178円(税込)

  • Photoback フォトブック アルバム GRAPH

    6,788円〜11,374円(税込)

  • Photoback フォトブック アルバム LIFE

    3,734円〜7,986円(税込)

  • Photoback フォトブック アルバム BUNKO

    3,122円〜4,517円(税込)

  • Photoback フォトブック アルバム ALBUM

    2,178円(税込)

  1. ▶フォトブックを比較する

SNSで最新&おトク情報をGET!

よくあるご質問

どうしてこんなに高品質なのですか?
より「想い」が伝わるよう、選び抜かれたマットな質感の紙にこだわっています。
テンプレートや印刷、本をつくりあげる製本まで徹底的に工夫を込めております。
詳しくはこちら
プレゼントとして贈るのにもピッタリですか?
手ごろな価格なのに高品質である特徴から、プレゼントとして贈るのにピッタリです。
「お互い写真を撮ることが大好きな親友が結婚する時、今まで撮り溜めていた親友との10年間分の思い出を作品にしてサプライズで渡しました。鳥肌が立つほど感動し、泣いて喜んでくれました。」といった声をお客さまからいただいております。
シーン別おすすめアイテムについてはこちら
フォトブックの編集は大変ではないですか?
カンタンにできるよう多数機能をご用意しています。編集ソフトのダウンロードは必要なく、WEB上で編集は可能にしております。
直感的に理解できるデザインはもちろん、「ステップガイド」や「セミオーダー」など初めての方でもカンタンに作成できる機能がございます。
また、スマホ専用アプリもありますので、お忙しい方の編集にも向いております。
はじめての方でも大丈夫!フォトブックづくりが楽になるコツはこちら
専用アプリについてはこちら
フォトブックはどんなテーマでつくるのですか?
成長記録や結婚アルバムをはじめ、旅行の写真を作品にする方や記念日のプレゼントとして思い出の写真をまとめて作成される方も多くいらっしゃいます。
日常から特別なイベントまで、どんな写真を使っても落ち着いた特別感が出るようなデザインで仕上がるため、どのようなテーマでもおすすめです。
また、さまざまな作品のテーマや利用シーンに合わせて、ポケットに収まる小型の「POCKET」からB5判変形サイズの「GRAPH」まで、7種類のフォトブックをご用意しております。
こんなテーマで作られています。
フォトブックの印刷はきれいですか?
結婚式や七五三などのイベントの思い出がより「鮮明」に、より「想い」が伝わるよう、徹底的に調整された6色印刷で、被写体が織りなす華やかな色味を鮮やかに再現するよう工夫をしています。
フォトブックのこだわりについてはこちら